| ボディ補修 |
速いモータ(チータ)など使い始めるとボディの損傷が激しくなります。すこし壊れたくらいは修理しないとボディがいくつあっても足りません。現在までボディ補修について、あれこれ試行錯誤した結果をご紹介します。ボディを組むときは「プラ大工」でプラスチックを溶着します。
F40のフロントは満足のいく状態になりましたが、リア側はすでにクリアボンドがついてしまっているのでプラリペアでもがっちり固めることはできませんでした。F40に関していえば、リアの接合部分はプラ大工で接着したのち、裏側からプラリペアでも溶着しておくとよいでしょう。
| MAY 2002 |